253 : P君   2024/04/14 08:52:42 ID:A4wxFg2QE6

>>252
ハスタ「まあ積もる話は私の社で・・・」ズルッ
頭が地面に落ちる音葉
P「」( ゚д゚)
千早「」( ゚д゚)
ノヴァ『ゲラゲラゲラゲラ!!』
バステト『あっひゃひゃひゃひゃ!!』
ハスタ「・・・」
拾い上げてそのまま首の上にブリキ人形の様に押し込める音葉
ハスタ「私の社で話しましょうか」
P「無かったことには出来ないからな!!」
千早「何処のどなたが首が落ちたのを無視できますか!!」
ハスタ「チッ、細かい事を気にすると禿げますよ。Mr.熱血馬鹿」
P「禿げとらんわ!!しかも今舌打ちしただろ!!」
千早「今は気にするところではないでしょ!!」
ハスタ「サッサと行きますよ」ズルッ
今度は左腕が落ちる音葉
ハスタ「全く・・・」グイグイグイッ
ノヴァ『あぁ~面白~』
バステト『お前何時からそんなビックリドッキリ神に成ったんだ?』
ハスタ「何度も言わせないで、社で話すと言ったでしょ」転移する音葉
・・・
空の彼方・ハスタの社
ハスタ「・・・」
P「何か喋れよ」
千早「それでティルルさんが居なくなった後何が合ったんですか」
P「少なくともお前がバラバラになってるのは確かだ」
千早「まさか、想定以上に恐ろしい相手が!?」
ハスタ「まぁ私が呪術師とやりあってこうなっただけですよ・・・」
ノヴァ『へぇ~呪いの神と言われる君がそこ迄バラバラにされる程の奴が居るんだ~』
バステト『昔、呪いの王を名乗る若造に大人気なくキレて肉片も残さず滅したお前がね~』
ハスタ「平安時代の話はいいでしょ・・・」
P「切れたナイフだったのか・・・」