美咲ちゃ「なんでPさん、私のこと苗字で呼ぶのかなぁ…」
1 : 箱デューサー   2018/10/28 22:32:07 ID:m8TsqGWS/Q

美咲ちゃ「名前でいいんだけどなぁ…」
美咲ちゃ「『美咲』、なんて…えへへ」

P「…」
P(控室でまた青羽さんが独り言をしている…もう少し待とうかな)

2 : 我が下僕   2018/10/28 23:37:21 ID:307qRi16.6

続けて

3 : お兄ちゃん   2018/10/28 23:40:50 ID:JpNNY0u8DA

かーっ!事務員のくせに癒しかーっ!

4 : 我が下僕   2018/10/28 23:43:09 ID:Gofo51Q.BM

続きはよ(ノシ ・ω・)ノシ バンバン

5 : 我が下僕   2018/10/29 00:00:26 ID:C5jaAzOSYA

美咲「一緒にカフェに行ったり」
美咲「一緒に映画館に行ったり」
美咲「あっ、流れ星を見に行くのもいいなぁ…ミリオン流星群の時、一緒に行けば良かったかなぁ…」

P(…なにを話してるんだろう?)
P(なんだか青羽さんはとても楽しそうだ。きっと、今度のオフにしたいことを考えて、それが声に出てるんだろうな)

美咲「…あなた」
美咲「なんて。冗談だけど…いい、かもなぁ」

P(…楽しそうだし、もう少し見ててもいいかな)

6 : ぷろでゅーしゃー   2018/10/29 00:06:33 ID:zW/9CwRW76

>>5
…貴様、さては放置勢だな?

7 : ぷろでゅーしゃー   2018/10/29 00:07:07 ID:HSUNdHcgDI

やっぱり事務員がNo.1ですね!えへへ~

8 : 仕掛け人さま   2018/10/29 00:09:02 ID:ekKVhyWluw

涙が出てきたわ

9 : ぷろでゅーさー   2018/10/29 00:19:30 ID:C5jaAzOSYA

美咲「それでそれで…」ハッ
美咲「え? …え?」
P(あっ。向こうから気づいたか。それじゃ多分、今度の公演についての話もありそうだし…)

P「お疲れ様です、青羽さん。何かお話が…」
美咲「…ど、どど、どこから聞いてました、か?」カァァ
P「え? いやその…」

P「(よく聞こえなかったけど)多分、最初からですね」
美咲「」
P「それであの、何かお話がありそうですよn」

美咲「ひゃわぁぁぁぁっ!」ダッ

P「え? あ、青羽さん!?」
P(…何かまずいことをしてしまったのか?)

10 : プロデューサーはん   2018/10/29 00:43:30 ID:hOjwx6gAlI

帰ってくるんだ美咲ちゃん…
その道はかつて誰かが既に通った道……

11 : お兄ちゃん   2018/10/29 00:44:52 ID:oQEsm3wOQg

なんか知らんけど美咲ちゃんは早く結婚しそうなんだよ

12 : お兄ちゃん   2018/10/29 11:05:04 ID:mXbOUXRhec

P「名前で呼んで、友達に噂とかされると恥ずかしいし…」BGM:思い出の数だけ…

13 : ぷろでゅーさー   2018/10/30 22:59:38 ID:ruQCn/D6QY

美咲「はぁ……はぁ……」
美咲(ど、どうしよう……これじゃまともにPさんの顔を見れない)
美咲(こんなのどうしようもないよ……うう)カァァ

美咲「――よしっ」
美咲「私はPさんのことを意識なんてしてない。当然、そういう対象としても見てない!」
美咲「よーし! これで戻って――」

莉緒「あれ? どうかしたの?」
美咲「」

14 : あなた様   2018/10/30 23:11:13 ID:B06OK2Ld1I

一番役に立たない人来ちゃったよ