>>632
タキオン「別に気にしなくても良いんじゃないかダンツ君」
ダンツ「タキオンちゃん?」
タキオン「あの時私に言ったのと同じじゃないかい?『才能が有るのに走らない』と言ったようにねぇ~・・・」
泉「そんな事したのダンツさん?」
タキオン「したねぇ~ポッケ君は慟哭、カフェは軽蔑した中でダンツ君だけだね~」
鏡晶葉「何だ何だ顔に似合わず好戦的だな」
バブル「ウマ娘は意外に皆好戦的なんだよ。先頭を走る事しか考えてないスズカも先抜かされるの嫌うからさ」
泉「以外ですね・・・」
鏡晶葉「サラブレッドは少なかれ気性難だからな」
タキオン「私に啖呵切った君がそんな落ち込む事かい~?」
P「あんま言ってやるなよタキオン」
・・・
ウオッカ「・・・ニィ」
佑芽の宣戦布告動画を見る音葉
スカーレット「何よウオッカ。気持ち悪い笑顔して」
ウオッカ「うっせーよ。俺の勝手だろ」
マーチャン「ウオッカは迷える人を救ったのが嬉しくてほくそ笑んでるのです」
スカーレット「へぇ~」ニヤニヤ
ウオッカ「なっ!?良いだろ別に!!」
凛「良いんじゃないそう言うの有っても」
未央「そう言う事できる子は凄いと未央ちゃんは思うなぁ~」
ウオッカ「えっ!?そッスか・・・?」(*´σー`)エヘヘ
スカーレット「うわぁ気持ち悪・・・」
マーチャン「デレデレな後輩ムーブなのですね」
????「彼女中々面白い子ですね・・・」
凛「誰?」
未央「何時の間に!?」
ウオッカ「アンタは!?」
スカーレット「何で此処に!?」
マーチャン「ジャーニー先輩」
ジャーニー「フフッその通り。ドリームムジャーニー。しがないウマ娘のPですよ」
プロデューサー巻きの格好のドリームムジャーニー