>>637
燐羽「はぁ、アンタらには失望したよ」
撫子「ぐぬぬぬ・・・」
四音「よく言いますわね。愛増初星学園の蝙蝠さん」
燐羽「何とでも良いな。でもね。アンタ達の下らない小細工。アレのせいで逆にコッチの評価が落ちてるの分ってんの?」
撫子「アレはあのお馬鹿さんのせいですわ!!」
燐羽「それでたった一人に言い負かされた挙句相手は仲間を救い評価が爆上がり。ざまぁないわね。本当に・・・」
四音「何とでも言ってなさい最後に勝つのは私達よ。貴女は大人しく裏方に徹してなさい」
燐羽「言われるまでも無いわ。黒井理事長との約束だし、ただ一言だけ言わせて」
撫子「な、何ですの!?」
燐羽「足を引っ張たら、殺すから・・・」ギロッ
撫子「ピギャ!?」
四音「ふん」
・・・
ジャーニー「さてオル。分かってると思うけど」
オルフェ「くどいぞ姉上」
ジャーニー「真のアイドルは予選で余裕で勝ち本選で真のパフォーマンスを発揮する・・・」
オルフェ「回りくどい物よ。貴様等もそう思うであろう・・・」
ナカヤマ「別にいいんじゃねぇか?まあアタシは博打で行くのも良いけどな」
ゴルシ「オイオイオイ~ゴルシちゃんの演出で最高の割りばし畑が出来るだろ!!」
ジャーニー「こう言うのは如何にファンを獲得するかだよ。そういう意味ではゴルシさん存在は無視出来ない影響力だろ?」
ナカヤマ「まあトンチキ方面でコイツの右に出る奴は居ねぇだろうな・・・」
有香『私は如何すれば・・・』
※有香とナカヤマはまた元に戻っている
・・・
シービー「以外に受けたねコレ」
透「受ける。雨の中ポーズ取っただけなのにね」
シービー「アタシ達って案外相性良いんじゃない?」
透「何か雰囲気が合うね」
雛菜「あは~透先輩が二人いるみたい~」
小糸「ぴゃあ・・・」
円香「(どうしてこうなった・・・」