>>657
エージェント「貴様等は此処で排除・・・ぐわぁ!!」
エージェント「貴様は!!」
ガヴガブレイドが飛んでくる音葉
ジョー「むっ・・・」
ルカ「誰?」
『ホッピンググミ!』『ジューシー!』
エージェント「赤ガヴ!!」
エージェント「やはり貴様はこいつ等と関りが合ったか!!」
ショウマ「この人達は俺とは関係ない。それでも迷惑かけるなら俺が相手だ・・・」
P「アイツが・・・『ガヴ』か、やっぱりあの『黒いガヴ』とは違うな・・・」
・・・
タキオン「よもやよもやだねぇ~」
美波「まさかとは思ったけど・・・」
美嘉「いやこれは想像以上に大荒れじゃん・・・」
ユキノ「ほげぇ~会長さんもそうだけんど、シービー先輩やブライアン先輩、オルフェ先輩もすげぇでがんす」
みりあ「皆キラキラしてるねぇ~」
みく「って言うか顔が良過ぎにゃ・・・明らかにフィクションじゃないか!!」
エアグル「たわけ、会長は常に整っておるわ!!」
タマ「まあ、何ちゅーかあれやな。三冠全員何しとんね。ホンマに・・・」
タケ「運営もこの状況を利用しているようですね・・・」
タキオン「考えたねぇ~コレは云わば蠱毒だ・・・」
美波「どういう意味・・・?」
タク「簡単に言うならば、この領域に達してないアイドルは篩いに掛けられ、真の意味のアイドルを発掘する気です・・・」
タマ「何やかんや言うても会長達は上澄みを超えた上澄みやで?勝てるんか?」
タキオン「ハハハッ勝てなければこの世界のアイドルとやらはその程度と言う事だよ」
タマ「言うやないかタキオン」
タキオン「そうともでなければ私達も『伝説のウマ娘』達を超える為に努力しただろ?」
タマ「せやな」