>>658
タキオン「それに…」
タマモ「ん…?」
タキオン「『彼』が本気を出してきたようだ。となれば、私達の帰還も時間の問題だ…」
・・・
ショウマ「はぁっ!」
エージェント「ぐぅ!」
エージェント「押せ!数だけならこちらが有利!」
P「バカ言わなさんな…(T2マグナムを構える音葉」
ジョー「戦いは…」
ルカ「数だけじゃないのよ!」
『センタイリング!』
P「レンジャーキーじゃない…!?」
ジョー/ルカ『エンゲージ!』\パン!/
ジョー「ふっ!」\パン!/
ルカ「はっ!」\パン!/
P「あのガントレットもなんだ、銀色で短剣が付いてる…!?」
ジョー「シンケンブルー!」
ルカ「イエローバスター!」
P「しかも、変身する戦士まで変わってる。どうなってんだ…!?」
ショウマ「ライダーなのか…!?」
ジョー「ふっ!」
ルカ「はぁっ!」
(テガソードの剣でエージェント達を蹴散らしていく音葉)
P「ガヴ、俺が援護する。そこの2人は好きにやらせておけ!」
ガヴ「分かった!」
・・・
この話における、ユニバース大戦とその結果
戦隊ロボとテガソードによって『厄災』は倒され、そのチカラがセンタイリングとして分離したところまでは同じ
チカラが分離した事で『ゴーカイブルー』と『ゴーカイイエロー』のセンタイリングの中に『九十九一希』と『鷺沢文香』の感情が入り込んでしまった為、『ジョー・ギブケン』と『ルカ・ミルフィ』のまま、偶然『愛増県の世界(Pの世界』に辿り着けた
尚、変身出来る戦士はその場の『パッション』で変わるため、レンジャーキーのように狙っての変身が出来ないのが2人にとっては難点
そして、ありすの『悩みの種』にもなってしまう。とさ…
(全力な王様達のイントロを流したくなる音葉)