七尾百合子
「分かります解ります!そんな暴走する力のせいで仲間や主人公くんから遠ざかろうとするけど、主人公くんはそのヒロインに対し危険を顧みずに近寄って易しく抱き寄せて真っすぐな優しい言葉で諭し、こんな力を持っていても自分を大切にしてくれる人が近くに居た事で嬉し涙を流しながら大きな泣き声を上げて!そしてその愛の感情が切っ掛けでヒロインちゃんは能力を制御できるようになるんですよ!?そのヒロイン役に私を抜擢してくれるなんt」
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「まだそこまで言っていないうえにお前は別ベクトルの暴走を起こすんじゃない」ホッペムニー