監督「美也の話をやるっていうのが基本的には僕の中でミリアニの中で明確にやり残しだったので」
監督「僕の個人的な思想が入るので喋ると長いんですけど」
監督「いつか喋れるといいんですけれど」
監督「でもやっぱり『ミリオンライブ!』っていう中で美也というキャラクターの立ち位置というか、彼女を大事に描かないといけないっていうのは僕の中にあったので」
監督「そういった意味で言うと意図的にミリアニの時に美也の表現に関してはやり残しを僕はちょっと残してたんですよね」
監督「こんなOVAが本当にできるかどうかも分かんなかったんですけど、でも半端にやるぐらいだったらちゃんとやれる機会を伺おうと思って」
その『個人的な思想』の話が聞きたいんですけれど!?
その「いつか」っていう機会のための場がミリラジじゃないんですか!?
演者のおやつとかどうでもいい事に予算と時間を割くくらいなら、こういう時にクリエイターさんの熱意を伝えて下さいよ!