雪歩「もうおわりです……繁殖してるんです……」
1 : お兄ちゃん   2021/07/13 19:14:34 ID:IuRfZJPt.s
劇場の裏は犬の卵でいっぱいですぅー!
380 : Pくん   2021/10/31 04:30:06 ID:JzX8Otnng.
間島P ←日本一の生キズP
381 : おやぶん   2021/10/31 21:21:37 ID:3lY8F6T7Bk
雪歩が埋まる季節がやってきた
382 : Pチャン   2021/11/01 00:39:07 ID:kfod8Mo87Y
>>381
朝、埋まった雪歩を掘り出すのは、プロデューサーの仕事である(まだアイドル達が来てないから)
383 : ぷろでゅーさー   2021/11/01 05:01:16 ID:kfod8Mo87Y
「じゃ、犯人は顔をごまかすために――」
「いや、深い意味は無いだろう。いるだろうホラ、普段から仮装しているアイドルが」
「何? この影は」

「ふっふっふっふっふっ。みんな、ウチが誰だか分かるやろか?」
384 : ぷろでゅーしゃー   2021/11/01 09:47:02 ID:Xj1ES5u9vE
>>382
夜、埋まった雪歩を掘り出すのは、残業しているプロデューサーの仕事である
385 : 仕掛け人さま   2021/11/02 00:41:32 ID:/X06OU5Nug
「来ないな」
「相手の顔、知ってるんだろうな」
「10年前に一度会った。そして昨日、電話で話した(だけ)」
「相手の特徴は?」
「名前は柳瀬美由紀、14歳、趣味ぬいぐるみ集め」
「……それで?」
「会ったら分かると思ったんだ。プロデューサーの血が騒いで」
386 : ごしゅPさま   2021/11/03 00:37:47 ID:CZq2tRDacA
湿っぽい事の大キライな高木社長は、景気づけを考えた

高木社長「ヨシ! SSRが引けなかったら昼メシに連れて行ってやろう。寿司でもウナギでもいいぞ!」

P達「ええっ!」「本当に」「本当ですか~~」
高木社長「本当だ‼(止めとけばいかった、かもしれない)」

小鳥「ほら、美咲ちゃんも」
美咲「いえ、私は……」
387 : プロデューサーさま   2021/11/04 01:12:04 ID:fOvJfEbTl2
そして1年(?)が経過し、亜美と真美は律子より大きくなったが、

律子「じゃあ、資格の取り方を教えるわね」
亜美・真美「うぇぇ~っ。今、やりたく無いよ~っ」

律子はやっぱり、亜美と真美のお姉さんである
388 : 師匠   2021/11/05 02:05:20 ID:Y2.n5.4hFQ
P「社長、もし俺が釘宮病になっても、今日の伊織で感染したんだと証言して下さい」
高木社長「プライベートで感染してるんじゃないのかね」
P「違います」
389 : お兄ちゃん   2021/11/06 00:32:50 ID:jNM449ocqs
莉緒がメールの返事をもらうのは、もう少し先になりそうだ
390 : 5流プロデューサー   2021/11/07 02:16:14 ID:YZ2GbJEgRY
「そうか」
「年月は人を変える」

「ひょっとしたら、千早の胸もいつかは――」

15年以上付き合ってきたが少しの変わりも無い事を、千早Pは黙っておいてあげた
391 : プロデューサー殿   2021/11/08 05:05:27 ID:aD4x9QV8LY
ちひろ「どうして、そんなに課金を避けるんですか!」
武内P「どうして、そんなに勧めるんです!!」

今西部長(もっと、お茶が飲みたいねぇ)
392 : Pチャン   2021/11/09 01:36:00 ID:eqnY8qXcs.
楓「どうです、分かりますか? お酒を飲んでいても肝臓は綺麗でしょう」
ハムテルP「はぁ……」

(その後、クールマフィンを渡して)

ハムテルP「美味しいですか、楓さん」
楓「割と」
393 : Pちゃん   2021/11/10 01:46:02 ID:wpGddHud6A
のり子「遊ぼ」
ハムテルP「よし、久しぶりにプロレスだ」

「キャーッ! アイドルが、アイドルがプロデューサーを襲っているわ!」

のり子「えっ。ど、どこ?」
ハムテルP「お前の事らしいぞ、のり子」
394 : 高木の所の飼い犬君   2021/11/11 03:04:37 ID:H1fgETeT6Y
P「黒井社長~~。新入りの冬馬に大ウソを教えましたね」
黒井社長「いや~、信じると思ったけど、信じたね~」
395 : ご主人様   2021/11/12 04:43:00 ID:cBGr4raTEM
「元気なアイドルにπタッチするのって、大変なんだな……」
「見ろ、プロデューサーも疲れてきたようだ。飛びすさりにキレが無い」
396 : Pしゃん   2021/11/13 02:05:32 ID:gmIkf2FlLU
ハムテルP「しかし直検の他に、お客さんができる事と言うと……」

アイドルの検温
アイドルの聴診(心音を聴診器で聴く)
アイドルに触る

「ちょっとワンパターンだったかな」
「やっぱりアイドルの良さは、素人には分からないかも」
397 : プロデューサーはん   2021/11/14 03:34:14 ID:C8Knflbm2o
千川ちひろは、お金持ちだ
プロデューサー達を不憫に感じる感覚が鈍いのかもしれない
398 : 兄ちゃん   2021/11/15 03:13:24 ID:LM/bfnjadA
二階堂P「チョビもSSR捜してくれよ。とんがってるのや丸いのやでピカピカ光ってるんだ。『ここ掘れワンワン』って言ってな」
チョビP「……ワン! ワン!」(ガシャガシャ)

二階堂P「ガシャを引く事しか理解してないようだ」
ハムテルP「無理を言うな、まだ子供だ」

※自分の好みのアイドルを引くのに熱中している
399 : プロちゃん   2021/11/16 02:22:33 ID:ba8.yfa3Og
黒井社長「フッフッフッ。思い知ったかね、765プロの諸君」

響「うう~っ、あんな悪魔の手先に負けるもんか!」
二階堂P「何とかしろ、ハムテル」
ハムテルP「うーん。反則は良くない(ような気がする)」
400 : プロデューサークン   2021/11/17 00:43:57 ID:cj8u3mzv3E
琴葉の「私だって悪い事くらいしますよ」見る度にコレが浮かぶ

401 : P殿   2021/11/17 01:24:05 ID:Eh2Zhh.gTk
いかにしてプロデューサーを攻略するかに気を取られるあまり、
目標(トップアイドル)達成は、ほとんど忘れられているような状態である

美城専務「あのー」
402 : お兄ちゃん   2021/11/17 01:59:33 ID:Eh2Zhh.gTk
>>400
琴葉「自主練、自主練、自主練」
恵美「琴葉!」
403 : Pくん   2021/11/18 01:17:25 ID:9WTwnCMOuw
大きなライブを1か月後に控えて、プロデューサー達は今、心身共にゾンビだった
その口から洩れるのは呪詛か念仏か、はたまたセトリのゴロ合わせか
404 : 兄ちゃん   2021/11/19 02:48:16 ID:SODVuDosw.
「あーっ、オートパスを使うのを わ す れ た ~~~」

ハムテルP「問題あるんじゃないか、あのプロデューサー」
405 : 我が下僕   2021/11/20 00:40:03 ID:RL3K43kdTA
二階堂P「しかし、この事務所は色んなアイドルを扱っているな」
ハムテルP「巫女にスポーツ系にメイドにツンデレにメガネっ子に超能力者に吸血鬼。オール属性、総出演じゃないか」

チョビP(スマホなめてみて、いい?)
406 : 貴殿   2021/11/21 01:32:43 ID:74SoV1lAE6
ハムテルP「アイドル達の好意はプロデューサー度に比例している……。やっぱり、プロデューサーが好きなんだろうか」
二階堂P「何だよ、プロデューサー度って」
ハムテルP「今、作った言葉だ」
407 : プロデューサーくん   2021/11/22 03:40:26 ID:BhBSmYh5vM
期待が漆原Pに集まった
アイドル全員が漆原Pを信頼していた
気合が勝負のガシャは、漆原Pの最も得意とする物だからだ

 はっし!

アイドル達「やった‼」
408 : Pさぁん   2021/11/23 01:57:02 ID:AlLtcjgQ42
765プロのプロデューサー
担当している時、星井美希を庇って事故に遭う

死ぬほどのアイドル好きと言われる所以である
409 : P殿   2021/11/24 00:38:10 ID:ZRvUJsjeLg
イベント中のチョビPは少しもスピードを緩めなかった
スピードを緩めず――チョビPはいきなり倒れた

ハムテルP「止まれ、止まれー!!」(←他のP達に言っている)
410 : 3流プロデューサー   2021/11/25 03:34:04 ID:Vk1inltHd2
「あんまり小さいから育たないかもしれない」

という高木社長の言葉を真に受けたプロデューサーは、千早を大切に育てた
オーディションに出さなかった
ドタキャンしても叱らなかった
411 : 箱デューサー   2021/11/26 03:45:42 ID:gDd2jadCOE
『THEATER DAYS 4コマ』 「耐久度」より

春香「のり子ちゃん。技かけないでね、技かけないでね」
のり子「いんや、かける」
412 : 3流プロデューサー   2021/11/27 00:42:14 ID:78y6GEskQs
~借り物競争中~

黒井社長「まさか貸さないとは言わないだろうな」
響「もちろん貸したげるぞ。いぬ美、おすわり」
黒井社長「(むっ)いいともさ、来ないなら引っ張っていくもんね」
響「いぬ美、ふせ」

『4位以下 点なし』

黒井社長「おのれ、なんくる娘。覚えておれ~」
413 : 3流プロデューサー   2021/11/28 03:50:46 ID:Rhoo3vUwU2
ちひろ「一億ジュエル、落ちてないでしょうか」

大金(?)拾得を期待してルームの整理を手伝う、千川ちひろであった
414 : プロデューサーはん   2021/11/29 03:16:52 ID:gGhmxxbZzs
メンタルが弱いのを装ったのも、実は尾崎さんの作戦だったのかも――

玲子『フッフッフッ、私は本当はとてもキレるプロデューサーなのよ』

絵理「まさかと思うけど……ちょっと悔しい?」
415 : Pたん   2021/11/30 00:23:21 ID:jRruD7pmP2
ハムテル「菱沼さん、面接に受かるでしょうか」
菅原教授「まぁ、難しいだろうね。いいさ、やるだけやれば。いよいよダメだったら講座に置いとくさ」

仁奈「あ、パパの気持ちになってるですよ」
416 : お兄ちゃん   2021/12/01 02:38:23 ID:uNK6TfgxcE
玲音「キミ、アタシと詩花を劇場のステージに立たせるつもりだろう」
P「それだけでは無い。セーラーミズギやプリティウェイトレスも着てもらうつもりです」
玲音「ぎょえーっ、そこまで考えていたとは」
P「2回以上やって来るアイドルは、もはやお客様では無い。存分に働いてもらいます」
417 : Pチャン   2021/12/02 00:27:44 ID:ZicVSENIqg
二階堂P「オレ達も結果的に自分を試練の場に置いてるよな」(ガシャガシャ)
ハムテルP「そうだ、自分を高めているんだ」(ガシャガシャ)
418 : そなた   2021/12/03 02:36:41 ID:O9fZDlnhQ6
ホントはよく知らないけど、765プロの悪口ならスラスラと出てくる黒井社長であった
419 : 彦デューサー   2021/12/04 01:45:53 ID:IKm4vffB1s
そしてチョビは


『カチッ、ピュイ』

チョビP「!(どぴゅっ)」
ハムテルP「あっ、チョビ! ……本物のラジオの音だよ、Radio Happyじゃない」


Radio Happyのイントロに似た音に、過剰に反応する犬になったのであった
420 : 3流プロデューサー   2021/12/05 03:30:51 ID:nvKS29SuYQ
「アタシ、今度ダブルアピールでいってみようかな」
「じゃ、アタシはジェノサイド」
「普通は、そういう事は秘密にしておくんですよ」

ハムテルP(オーディションって、こういう物だったろうか)
421 : プロデューサーくん   2021/12/06 03:39:57 ID:c/f97mlkkc
「じゃ……じゃあ、プロデューサーか、アイドル達か、ぴにゃこら太が、陰でこの事務員を『鬼!悪魔!ちひろ!』と呼んだりしているのか⁉」
「うーん、表面が穏やかなだけに陰惨な感じだ」←大げさ
422 : Pーさん   2021/12/07 01:28:38 ID:f6bf52L5s6
ハムテルPは夢を見た
担当のガシャが始まっているのに、眠くてどうしても起きられないのだ――

ハムテルP(疲れる夢だった)
423 : 彦デューサー   2021/12/08 01:42:19 ID:qrEy3aelLI
亜利沙「このカメラには重大な欠点がありました。アイドルちゃんを撮る時、近づきすぎるという欠点です」
奈緒「それはカメラの欠点や無くて、亜利沙の欠点やろ」
亜利沙「ひょっとしたら、そうかもしれません」
424 : Pさん   2021/12/09 04:06:54 ID:xWfrNMKGCk
菱沼P「日曜日、休みたいな~って言ったら、ちひろさんに怒られちゃった(しくしく)」

そういう訳で菱沼Pは今、他人の休みに対してとても僻みっぽくなっているのである
425 : 変態インザカントリー   2021/12/10 02:12:10 ID:kXFEWVBSvc
二階堂P(引け、引くんだ昭夫。ここで担当を引けば、何だか国試も通りそうな気がするぞ)
426 : 箱デューサー   2021/12/11 00:45:03 ID:tlXa26m6eA
漆原P「月兎隊はハワイだ‼ その証拠にみんな劇場でサングラスをかけている‼」
ハムテルP「それは役作りをするからでしょう」
漆原P「そういう説もある」
427 : ハニー   2021/12/12 04:23:33 ID:gcLIX8pbvM
律子「どうして、ここも765プロだって言わないんですか!」
間島P「信じてもらうのに時間がかかりそうだから」
428 : ご主人様   2021/12/13 03:41:51 ID:s/9OzZm2rY
ここまでの所、ハムテルPはすべてのSSRを10連で引いている

「奇跡だ!」
「ハムテルの触ったスマホをくれ!」
「次のガシャ、担当であがりそうなんだ。手握ってくれ」
「髪の毛をむしっちゃえ」
429 : 彦デューサー   2021/12/14 00:51:46 ID:fmjpyMJvYE
響「今度、劇場でね、動物を飼う事になったさ~。名前はでんでんむすくん」
志保「逃がさないでくださいよ、絶対」
430 : そこの人   2021/12/15 01:22:13 ID:rm3JtO9SMs
常連1「スカウトか……。菜々さんって百年経ってもライブハウスにいるような気がしていた」
常連2「オレも」
431 : ダーリン   2021/12/16 01:33:54 ID:vL0W7Ondx2
 (~~~♪)

P「暗い」
千早「あ、そうですね(パッ)」
P「そうじゃなくて、暗い部屋で音楽を聴いているのが暗いと言ってるんだ!」
432 : Pサマ   2021/12/17 03:42:16 ID:5o07QtUOeU
菱沼P「何あれ~⁉」
二階堂P「あのちひろさんが、何でお前にジュエル50個もくれるんだよ⁉」

二階堂P(何故だ)
ハムテルP(変だ)
菱沼P(妙だわ)

三人(何かある、油断できない)
433 : ご主人様   2021/12/18 00:38:16 ID:dxbo8rf/Vs
P「ミリシタでSSRを手に入れる為なら、いくらお金が掛かっても(9万円以下なら)かまわない!!」
434 : せんせぇ   2021/12/19 02:56:22 ID:Ho51vl39KI
「ひょっとして、アイドルって刷り込みができるんじゃないでしょうか」
「刷り込み――?」
「刷り込みって、あの生まれた初めて見た人間を親だと思ってしまうという――?」
「親と思っているかどうかは分からないが……」
「でも、社会に出て最初に見たプロデューサーについて歩くんですね⁉」
「多分……」

『それを』『やってみたい』『とても』
435 : Pたん   2021/12/20 02:11:09 ID:gMsMOSqY86
何度もアイドルとイチャイチャしたのだから、鳥がプロデューサーを襲うのは当然の事である

 シャーーッ、ドカッ‼

ファン達「やったね!」
436 : Pサン   2021/12/21 00:40:07 ID:JF7SCvPhGc
ハムテルP「分かった、それは『無心』です。無心だからこそ何気ない一言がグッサリと刺さるのです」

P達『そうか』『そうだ』『無慈悲に勝つのは無心だ』

ちひろ「何ですか、皆さん。顔が変ですよ」
P達「そうですか?」(無心の顔でガシャガシャ)
437 : 下僕   2021/12/22 00:25:23 ID:gCY01109Kw
>>436
ちひろ「何ですか、いつも不平たらしく引いてるくせに」

モブP「オイ、ちひろさん調子を崩してるな」(ガシャガシャ)
二階堂P「結構、効いてますね」(ガシャガシャ)
 ↑
しかし、この瞬間、彼らは無心では無くなった
438 : 番長さん   2021/12/23 01:46:48 ID:TI2vp0Y7y2
ハムテルP「そりゃドームで引退コンサートが全てでは無いけれど、あのアイドル活動の1年間はいったい何だったのか――と、お婆さんになってから思わないだろうか」
二階堂P「今すぐでも思うだろ」
439 : Pーさん   2021/12/24 01:29:09 ID:WVknUtauXI
ハムテル「あのアイドル、穴を掘る力が強すぎる。カタギじゃないな」
440 : プロデューサー様   2021/12/24 10:18:55 ID:LTMHo64LCc
ケーキ売りのバイトをしたとか、レストランがいつもより高かったとか、恋人がいなかったとか、アイドルがサンタクロースだったとか、人それぞれに思い出のあるクリスマス
もちろんハムテルと二階堂にもあった。クリスマスの思い出が--

ハムテルP「あのイベントは」
二階堂P「フトコロが寒かったよな。担当が上位報酬で死ぬかと思ったし」
441 : プロデューサー   2021/12/25 01:47:37 ID:mDTBws0pLc
新人P「こらっ、亜美!!」
亜美「何ー? 亜美はマジメにやってるよ?」
新人P「おっと、間違えたか。じゃあ……真美!! かな……」
真美「そーだよ、真美が真美だよーん」
 ↑
叱られた事に気付かないフリをする
442 : ぷろでゅーしゃー   2021/12/26 02:24:24 ID:8.7yhr/HGE
漆原教授「どんなアイドルが引けるか分からないんだぞ。どうだ面白いだろう」
ハムテル・二階堂(そういうバクチのような事が好きなんだよな)
443 : 箱デューサー   2021/12/26 21:39:09 ID:EkzucINtbE
あきら「それにりあむサンだってひとり者じゃないデスか」
りあむ「カレシはいないけど友達はいるよ!」
あかり「友達?誰?」
444 : 兄(C)   2021/12/27 01:35:54 ID://VqhFWjzA
>>443
卯月「私は友達じゃないですよ。先輩ですからね」
445 : Pさぁん   2021/12/28 01:52:47 ID:kSZRgYZ0fY
ハムテルP「何が危険で何が危険でないか、それを知るのも学習のうちか」
二階堂P「そうだな。危険かそうでないか、他の事務所のテリトリーなのか、黒井社長に敵対意識があるのか、勉強する事は山ほどあるぞ」
チョビP(そんなに……)
446 : レジェンド変態   2021/12/29 01:50:40 ID:x8AMEbpjE6
ソロモンの指輪があったなら、ハリ子に直接聞く事ができただろう

紗代子「お風呂に入る?」
ハリ子「いんや、入らない」

紗代子「聞けなくて良かった」
ハリ子(アレーッ)
447 : 我が友   2021/12/30 01:55:44 ID:QolYXztjEQ
ハムテルのお婆さん「そらさんがちょっとはSSRを出してくれたと思う⁉」

それは今もって謎だが、過半数がRだった事は確かだと思われる
448 :   2021/12/30 10:02:08 ID:ympPd7tGos
ひょっとしたらピヨちゃんはアイドル時代モテていたのかもしれない
しかしその疑問はシタPひとりの胸におさめられた
449 : バカP   2021/12/30 15:24:37 ID:UR0txNoH9s
>>448
「20年くらい前の新刊ですかぁ」
「小鳥さん、それ読むの止めといた方がいいんじゃないですか。いくら趣味が広いからって」
「別に変な臭いはしませんよ」
「しょうがない、一冊買ってあげますよ。俺達が」
450 : レジェンド変態   2021/12/31 01:19:55 ID:VuPaNGxihQ
「キミテル!」
「課金よ!!」

ゴ~ン ゴ~ン ゴ~ン ゴ~ン ゴ~ン
 ↑
除夜の鐘
451 : 変態インザカントリー   2021/12/31 13:16:44 ID:x4x0sZ7lYs
>>450
「やれやれ、2年ごしの勝負(ガシャ)になっちゃったわよ」
452 : 兄ちゃん   2022/01/01 02:16:03 ID:O0gkcr3bXQ
「346プロ希望者をどうやって減らすかだな」
「演説すれば?『自分はどうして346プロに入りたいか』を語る訳。で、その辺を歩いてる何のかかわりのない人に決めてもらう」
「迷惑だろう」

茄子「かくし芸大会を開いて、上手い人から346プロに入る!」
みちる「パンの早食い競争で勝った人の勝ち!」
453 : プロデューサーさん   2022/01/01 15:47:46 ID:86qrHzTNoQ
「高屋敷君の時代は実技試験があったもんな?」
「ハイ」
「えっ、実技が⁉️」
「そう、部屋に入るとアイドルがいて」

『πタッチはどこにしますか』

「ウッ。分かるか、お前」
454 : 彦デューサー   2022/01/01 17:20:46 ID:OxFmNm4bdk
>>453
『右胸と左胸の間です』
『では、その場所を指し示してください』
『ウッ』

「ウッ」
「しかし、アイドルの服が擦り切れてテカテカに光っていたから、考えなくても分かったんだ」

※前のプロデューサー候補がみんな触っていったから

「……わぁっ、いいなぁ!」
「その時代に試験を受けたかったですよ」
「あ……」
「キミは一言多いんだよ」
455 : 番長さん   2022/01/02 00:58:38 ID:A0f3TR8uaU
(このやろ、このやろ、このやろ)ボカスカ、ボカスカ

二階堂P「な、何だ⁉」

※発情したシッポをめぐる、オス猫同士の争い

二階堂P「何のつもりだ、俺は猫じゃないぞ!」
恋鐘「しゃがみ! 立っとるとケンカ売っとうと思われるばい!」
456 :   2022/01/02 21:35:34 ID:K79Reae7Ww
もちょは催眠状態になってもお正月に食べたお餅の数を話しませんでした

ぴょんころ「かなわんわ」
457 : Pさん   2022/01/03 02:09:57 ID:VSOeQsBzpo
>>456
ハムテルP「はらみーと、ゆきよさんはどこへ行ったんだ」

 も ち ょ が 大 好 き

ハムテルP(この2人には、自重という物が無いのだろうか)
458 : der変態   2022/01/04 02:19:57 ID:rlgiz.bJo6
菱沼P「高木社長がお年玉をくれた⁉ 

    しかも、 

    ・称号『2022賀正』
    ・マスターピース SSR  ×1個
    ・レッスンチケット SSR  ×5枚
    ・キラメキのしずく  ×20個
    ・歌声のマスターキー  ×1個
    ・スパークドリンクMAX  ×5個
    ・衣装ガシャチケット  ×1枚
    ・1,000,000マニー       も⁉」

菅原P「君だけに、では無いぞ。劇場のプロデューサー全員に、だからな」
459 : 兄(C)   2022/01/05 00:39:13 ID:gNQlh8Ss/.
「チュパカブラは居た‼」

「チュパカブラはホワイトボードの陰から見ていた‼」

「ただ、見ていただけ‼」
460 : プロちゃん   2022/01/06 03:38:24 ID:lfXhcynZX6
~あずささんと散歩中~

二階堂P「おい、散歩って、こんなに必死にやる物なのか⁉」
ハムテルP「確かに――サンポ進んで2歩下がるような、気楽な物と思っていたのに」

あずささんはドンドン迷うのだから、これは大変な試練だった
461 : 貴殿   2022/01/07 03:03:25 ID:Z.89Gr3GDk
そう、長いこと劇場にいると、私物は一度で持って帰れる量ではなくなる
プロデュース生活の大半を劇場で過ごしたプロデューサーなど、物凄い量になっているのだ

※ほとんど毎日、劇場に泊まっていた

P「何か欲しい物無いか。売るぞ」
462 : 我が友   2022/01/07 19:32:50 ID:BX4imQWI9Q
村上巴「ええい、とにかく詰めればええんじゃ(ぐいぐい)」
463 : あなた様   2022/01/07 21:31:01 ID:Z.89Gr3GDk
>>462
菅原P「突き合うの突き合わないのは個人の勝手で、干渉すべき事では無いと思う。やっぱり」
464 : Pサマ   2022/01/08 00:26:26 ID:PhhtI.D722
エミリー『こちらには大和撫子に興味を持っている人がたくさんいます。御迷惑でなければ文通してください』
菱沼P「ハイ、日本語でなら……」

菱沼P「あの子、敬語でアイドルできるわ」
ハムテルP達(みじめだ……)
465 : Pちゃん   2022/01/09 03:15:04 ID:zdl.OpmPRo
日高舞「ええか、ウチに逆らうからには、それなりの覚悟っちゅうモンがいるんやで。事務所が(物理的に)無くなっても知らへんど~~」
466 : do変態   2022/01/10 01:43:46 ID:FO53/wC7Gk
二階堂P「気がつかなかったけど、黒井社長ってスゴイ人だったんだな。765プロに勝つって目標にまっすぐだったもんな」
ハムテルP「まあな……。とにかく意欲は評価できた」

黒井社長「私はやるぞ、私はやるぞ」
SPの響「そうか、やるのか」
2の冬馬「やるなら、やらねば」
467 : P君   2022/01/11 00:36:14 ID:h2agDKCS5Y
父と二階堂Pに手伝ってもらって、ハムテルPが『プラチナスターテール~Clover's Cry 神と神降ろしの少女~』を走る
これが2022年の西根家の、お正月である
468 : Pくん   2022/01/12 02:17:56 ID:eEQ.MLxV42
「森久保を小さい檻にでも入れて、外界と遮断すれば……」
「そうね、この世で唯一の人間がキミテルだと思えば、仲良くしてくれるかもね」
「……」

 そこまではしたくないと思う、ハムテルPであった
469 : EL変態   2022/01/13 00:26:23 ID:8qFQpP65RA
ディレクター「こういう風に絶叫マシンに乗ってもらって、揺さぶります」

 (ゆっさゆっさ、ゆっさゆっさ)

ディレクター「で、降りた所でコメントをするんだ」
P「それだけですか?」
ディレクター「それだけです!」

それだけの事が歩にとっては、どんなに辛く苦しい事か――。
470 : 貴殿   2022/01/14 01:19:52 ID:v8vC5SgZ82
漆原P「うちの事務所を受けるのか。その顔は~~、Da属性!」(びし!)
やよい「そうですけど……」
漆原P「私には君の未来が見える。君は将来~~~『高槻市の観光大使』になる!! ……この、もやし一袋を賭けてもいい」
471 : Pはん   2022/01/15 01:13:40 ID:AX//Fn7cSY
>>470
漆原P「君が賭けるのは、このポシェット(べろちょろの元になった物)だ」
やよい「私のじゃないんですけど」
漆原P「今から君の物だ。それで何年か経って君が観光大使になる頃には、情が移って別れられなくなっているだろう。そしたら代わりに38円くれればいい」
472 : ぷろでゅーさー   2022/01/16 03:44:27 ID:tqM1UTGEpQ
考えるとだんだん自分が不幸に思えてくるので、ただ黙々とガシャを回すハムテルPであった
473 :   2022/01/17 04:13:57 ID:5jSLSz.PIU
アイドル達「わー、プロデューサーだ、プロデューサーだ」「πタッチされるぞ」「キャー」

二階堂P「ハッハッハッハッ、権威が回復したぞ」
ハムテルP「じゃ、これからずっとスーツを着てるわけ?」
474 : 変態大人   2022/01/18 01:18:17 ID:E9I0A9M1nw
漆原P「とにかく、私は千早を立派なアイドルに育てて責任を果たしたのだ。私の苦労と努力が少しは分かったかね?」
可奈・静香・志保「……」
漆原P「何だ、何か不満なのか⁉」
可奈「ず~る~い~‼ 千早さんの一番最初の時代を育てたんだもん。私もしてみたかった~」
静香「私も9393されたかったわ。志保もスパイラルでドタキャンされたかったわよね」
志保「……まあ、そういう事にしておいてもいいわ」
475 : ぷろでゅーしゃー   2022/01/19 01:40:17 ID:HH8YdWJ4Hk
亜利沙はオファーを終え、劇場に帰って来た

「ああっ⁉ あっちにあるのはあの伝説のライブの…⁉ ええっ、あんなところにも⁉ プレミアものですよ…! おおっ、あそこにもある⁉ ふわぁ~……♪」

ハムテルP(やっぱり、居るとうるさいわ)
476 : あなた様   2022/01/20 03:49:05 ID:7I7nuuJQco
『プロデューサーさんにも、ご飯をあげてください。 期間 無期限  千川ちひろ』

響子「何ですか、この期間無期限っていうのは⁉(喜)」 
477 : 5流プロデューサー   2022/01/21 03:47:24 ID:33LdYlOelY
貴音「みちこ、食事を頂いたのですか」
千鶴「頂きましたわよね、コロちゃん」
 ↑
ロコを呼びたい様に呼ぶ人達
 
478 : 魔法使いさん   2022/01/22 01:41:08 ID:kKZYx7vt5s
チョビP(たくさんSSRをくれなきゃ、恨むぞよ)

という顔に見えるが――。(ガシャガシャ) 


漆原P「1つも引けなかったのか⁉ お前は……もしかして、運が無いんじゃないか⁉」
479 : P殿   2022/01/23 03:26:18 ID:oif5IL0T0o
適齢期の事よりも高木社長の気にかかるのは、事務員が自分の事務所の同人誌なんか読んでいていいのだろうか、という事であった
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