雪歩「もうおわりです……繁殖してるんです……」
1 : お兄ちゃん   2021/07/13 19:14:34 ID:IuRfZJPt.s
劇場の裏は犬の卵でいっぱいですぅー!
261 : ごしゅPさま   2021/08/20 15:35:49 ID:sWhoO9e6kQ
そして太っ腹な教授の奢りで全員がやっと女子力焼きそばにありついたのだった
262 : プロデューサーちゃん   2021/08/20 22:04:31 ID:sWhoO9e6kQ
清良「本に『肛門からオリーブ油を入れてマッサージするとよい』って書いてありましたれど、ルームにサラダ油しか無くて。
   でもサラダ油で代用しても、ちゃんと反省しましたよ」
263 : そこの人   2021/08/21 02:34:26 ID:/1puBlhu12
P「愛海に触れて良かったじゃないか」
ほたる「触ったんじゃなくて、触られたんです……」
264 : Pちゃま   2021/08/21 09:56:05 ID:/1puBlhu12
菅原教授だってバレンタインデーを知らなかった訳では無い
しかし、男子学生からチョコレートを貰って誰が愛の告白だと思うだろうか

小鳥・比奈・由里子・未来「……!」
265 : そこの人   2021/08/21 15:54:37 ID:/1puBlhu12
二階堂千鶴は仮死状態になってもロコを放しませんでした

ロコ「どうしたも、こうしたもないで」
266 : ダーリン   2021/08/21 16:18:32 ID:LRlF3M30H6
歌劇「クルリウタ」

小道具のナイフがないので歌織先生を絞め殺すことにした志保
歌織「気でも狂ったの志保ちゃん」
志保「いいから早く死んで下さい」
267 : 夏の変態大三角形   2021/08/22 01:35:03 ID:aFDSjtDVDY
「ハムテルは直検競争な」
「嫌だね、そんな訳の分からない競争」
「でも、お前腕が長いしさ」
「普通だ」
「腕が割と細いし」
「太くったってダンボールアニマルが文句を言うか!」
268 : プロデューサーはん   2021/08/22 09:47:50 ID:aFDSjtDVDY
「千早のこの辺と育のこの辺、顕微鏡で見てごらん」
(どっちも72に見えるけど……)
「ねっ、違うだろ?」
「?」
「ねっ、違うだろ?」
「そう言われれば違うかも」
269 : ごしゅPさま   2021/08/22 15:23:29 ID:aFDSjtDVDY
大神環はアイドルになってすぐ、この猫を拾い『こぶん』と命名した
意味する所は「小さい」とか「チビ」とかいう事だったと推察される
270 : P様   2021/08/22 15:47:35 ID:ukZLVMoWkI
>>269
ハムテルP(小さきものは全て環にとってこぶんなのだろうか?)
271 : Pチャン   2021/08/23 01:27:35 ID:/q9Qe8EU2A
ハムテルP「961プロの新アイドルって何ですか」
黒井社長「765プロは敵だから、これ以上教えない~。敵~~~」
ハムテルP「……何なんだ」
272 : Pサン   2021/08/23 10:06:48 ID:/q9Qe8EU2A
桃子はシール帳にシールを貼っている。
その大事なシールを一度と言わず二度も三度も四度も剥がす不届き者が劇場に居るのだ。
これが周防桃子に対する挑戦で無くて何であろうか。

桃子「必ず犯人を捕まえるんだから!」


捜索の後、彼女らは目指す物を発見した。
即ちシールを寄せ集めて作った巣、ネズミ付きーーである。
P「わー、もう生まれてら。かわいいなぁ」
小鳥「このせまい所にねぇ」
高木社長「せまいながらも楽しい我が家だ」

桃子(そっか、巣を作るためだったんだ。……しょうがないなぁ)
273 : せんせぇ   2021/08/23 15:24:36 ID:/q9Qe8EU2A
ハムテルP「それで、どうしたんですか」
ちひろ「無理矢理押さえつけて、課金させました」
菱沼P「ひどい!!」
二階堂P「鬼のような人だ」
274 : 彦デューサー   2021/08/24 01:55:36 ID:a2PWppCxzY
~親愛度を上げるためのライブ中~

ファン1「微笑ましいわねー」
ファン2「アイドルらしいわ」
漆原P「フフ、そんな事で親愛度が上がるものか。――さぁ、おいで。ロールケーキだよ、美味しいぞー」

アイドル達「わっ」(ドドッ)

モブP1「き、きたねー」
モブP2「社長、食べ物を使っていいんですか⁉」
高木社長「う、うぅむ……」
275 : プロデューサークン   2021/08/24 09:48:05 ID:a2PWppCxzY
高木社長「そんな物を拾ってきて――」
P「どこで拾ってきたんですか!?」
小鳥「961プロのゴミ出し場の所よ。あそこはお金持ちだから、良い物がたくさん捨ててあるわよ」
P・アイドル達「わっ、行ってみよう」
高木社長「君達、みっともないマネはよせ!」
P・アイドル達「わー、早い者勝ちだぞ」
高木社長「……」
276 : Pちゃま   2021/08/24 15:53:46 ID:a2PWppCxzY
ファン「さる人物が憎いので、呪い殺してほしい」
蘭子「……そんな事はやらん!!」
 ↑
出来ないとは言いたくない
277 : プロヴァンスの風   2021/08/24 22:10:35 ID:a2PWppCxzY
美城専務「よし、なら早速絞らないとな」
ハムテル「絞る?」
美城専務「ダイエットだ」
かな子「ギョエ――ッ」
美城専務「それから君がプロデューサーだ。この中で一番若いからな」
ハムテル達「エエ――ッ」

ハムテル「……プロデューサーって、何ですか」
美城専務「アイドルをプロデュースする人の事だ」
278 : Pサン   2021/08/24 22:10:35 ID:a2PWppCxzY
美城専務「よし、なら早速絞らないとな」
ハムテル「絞る?」
美城専務「ダイエットだ」
かな子「ギョエ――ッ」
美城専務「それから君がプロデューサーだ。この中で一番若いからな」
ハムテル達「エエ――ッ」

ハムテル「……プロデューサーって、何ですか」
美城専務「アイドルをプロデュースする人の事だ」
279 : プロデューサーちゃん   2021/08/24 22:14:05 ID:a2PWppCxzY
>>277
>>278
 何故か二重投稿されてしまった……。漆原教授の仕業かも?
280 : 魔法使いさん   2021/08/25 02:30:24 ID:fVOUvmuImM
>>277
美城専務「大丈夫だ。女性だし、おとなしいから喧嘩にはならないだろう。
     それより、君の方が大変だぞ。癖のあるアイドルが多いからなぁ。
     いやー、苦労するだろうなー」
ハムテルP「そういう事は引き受ける前に言ってください」
281 : プロデューサーちゃん   2021/08/25 09:37:10 ID:fVOUvmuImM
菅原P「キミのやり方が大雑把だからアイドルが腐ってしまうんだ。親身になって世話すればアイドルだって必ず応えてくれる。
    見たまえ、私のアイドルの生きの良さを」

原作より、まともなセリフになってしまった
282 : プロデューサーくん   2021/08/25 16:05:48 ID:fVOUvmuImM
~乳搾り中~

愛海「あああっ、新しいよっ、この触り心地!」

ジョーーッ

P「な、何と!」
静香「うどんくらいの太さがあるわ!」
283 : プロデューサーちゃん   2021/08/26 01:36:33 ID:xR1CgrjJ0c
黒井社長「プロデューサーと事務員の恋――ちょっと、くどくないか?」
高木社長「贅沢言ってる場合じゃないだろう。みんなで音無君の恋を応援しよう‼」
アイドル達「オ――‼」
284 :   2021/08/26 09:28:16 ID:xR1CgrjJ0c
876プロのアイドルにとって日高舞の襲来ほど嫌な物は無い
何故ならそれは、ある日突然、何の前触れも無くやって来るからである

そう、876プロに所属して一旦日高舞が襲来すれば、デートも仕事もレッスンも皆吹っ飛んでしまうのだ
285 : EL変態   2021/08/26 15:15:50 ID:xR1CgrjJ0c
ちひろ「見よ、このガシャを」
P達「!!」
ちひろ「ホントは(SSRが)カラなんだよー」
286 : Pサマ   2021/08/26 18:32:28 ID:pwhfUjmzag
ハムテルP「もしもし。詩歌と玲音来てますけどライブに出していいですか?」
287 : 5流プロデューサー   2021/08/27 01:55:25 ID:wPreR/GWFs
>>286
自主的に(勝手に)劇場にやって来る、珍しいアイドルとなったのである

詩花・玲音「開けれ」
288 : Pくん   2021/08/27 03:30:04 ID:wPreR/GWFs
~停電中~

ハムテルP「懐中電灯無いかな。可憐、懐中電灯の匂いしないか?」
可憐「ど、どんな匂いですか……?」
 ↑
探せないとは言ってない
 
289 : Pたん   2021/08/27 09:34:24 ID:rRJUSnWk4w
ハムテルP「πタッチは普通……」
二階堂P「プロデューサーの仕事じゃないよな」
290 : 箱デューサー   2021/08/27 15:09:34 ID:wPreR/GWFs
二階堂P「まさか、オレはあの2人の対立には無関係ーー」
菱沼P「なわけ無いでしょう。高木社長の子分なんだもん」
二階堂P「社長の子分ーー(ガーン)」
ハムテルP「もしかして、オレもですか?」
菱沼P「あったり前じゃん」
291 : おやぶん   2021/08/27 21:34:10 ID:wPreR/GWFs
美城専務「森久保の調子はどうだ」

森久保「……」
ハムテルP「普通です」
美城専務「う~む、呆れるほどの体力温存型」
ハムテルP「でも精神は消耗してます」
292 : おにいちゃん   2021/08/28 03:20:11 ID:1g2sl6z0bY
モブP「お前、本当は帰る家が無いんじゃないの?」
二階堂P「えっ――」
モブP「そう、家も家族もみんな二階堂Pの夢――だったりしてねー」
二階堂P「……」
モブP「あ、悲しくなっちゃった?」
モブP「ゴメンゴメン。久しぶりに会ったから、つい……」

ちひろ「いいんですよ、いくら事務所に入り浸っても」
293 : 下僕   2021/08/28 09:32:17 ID:1g2sl6z0bY
「961プロと言うと−−」
「黒井社長の所か!?」
「そう」
「オレ、あそこはヤダ。何か理不尽な事で苦労しそうだもん」
「オレも」
「オレも」
「社長が個性的過ぎるしさ」

−−という風に皆が961プロを避けるので、ハムテルは無競争で就職出来そうな模様である
これも黒井社長の人徳と言えよう
294 : 我が友   2021/08/28 15:15:48 ID:1g2sl6z0bY
菜々(えーと、ナナがメイド喫茶で働く前の様子は……)
 ↑
必死で何百年も前の記憶を手繰り寄せている
295 : 貴殿   2021/08/29 01:52:35 ID:b1cJO3pXAw
翼「ダメぇ?」
ハムテルP「……よし!」

翼の祖父「たったの30秒か、ワシは30分持たせたぞ」
ハムテルP「お孫さんが強すぎます!」
296 : ご主人様   2021/08/29 10:17:46 ID:b1cJO3pXAw
漆原P「特に雪歩は危ないタイプ!!(びし!!)どこか要領が悪いというか、逃げ腰というか」
真「でも、この前、犬に立ち向かいましたよ」
漆原P「だが、負けただろう。オーディションは結果が全てなんだよ、キミ」
真(実は男性の記者さんにも負けてるんですよ、プロデューサー)
297 : Pさぁん   2021/08/29 14:54:34 ID:b1cJO3pXAw
チョビ(あのPヘッドをスリスリされた時が一番怖かったデス)
298 : プロデューサークン   2021/08/30 01:35:42 ID:W0YIm5z0qc
アイドルと共に笑い、泣き、走り、転び、ちひろの養分になる
こんな面白い事をプロデューサーが見逃す訳が無かった
299 : Pさぁん   2021/08/30 10:07:13 ID:W0YIm5z0qc
ありす「ホッケにいちごを詰めたらどうでしょう」
P達「……」
ありす「つまり、いちご入りホッケです」
P達「いちご入りホッケ……(オエ~~)」
300 : 下僕   2021/08/30 15:08:29 ID:LA5R9qMzVE
二階堂P「そういえば、あのころ課金が怖かったよな」
ハムテルP「そんな事もあったね」
301 : プロデューサークン   2021/08/31 02:53:25 ID:16yjtsMheg
春香の趣味により、頭に赤いリボンをつける

  ↑         
 ただの飾り   

  ↑
 無くてもいい

  ↑
 歩く方向を決めるのに必要との説もある             
302 : do変態   2021/08/31 21:33:13 ID:16yjtsMheg
漆原教授「しかし、最近の若い奴はこの人を知らんのか、罰当たりが
     安部菜々といったらメイドアイドルの代表だぞ」
303 : ごしゅPさま   2021/09/01 01:36:51 ID:vyyjdGqhp2
危険な遊び

1,きらりが杏にじゃれる
2,丸くなった所でバランスを崩す
3,坂を転げ落ちる

 ゴ―――ン!

二階堂P「それは遊びと言うより事故じゃないのか」
ハムテルP「途中までは確かに遊びだったんだ」
304 : レジェンド変態   2021/09/02 02:00:52 ID:2ugdoLwGIY
風花「私の時は水着じゃないお仕事を受けてください」
P「そんな仕事は知らん」
305 : 高木の所の飼い犬君   2021/09/02 03:47:20 ID:2ugdoLwGIY
杏ときらりはお互いを気に入った様だった

ハムテルP「身長差を越えた友情か。美しいなぁ」

※一緒にレッスンしている
306 : プロデューサーちゃん   2021/09/03 02:08:28 ID:UQI1Z.oOvY
「キミ、セカンドヘアスタイルの作用は?」
「その髪型は、全ての衣装に無償で設定できます」
「違うよ」
「本当です」
「違うよ」
「本当です!」
「そ……うだったかねぇ?」
「社長、よく覚えてない事を質問しないでください」
「やっぱり私が正しかったか」
307 : Pしゃん   2021/09/04 01:24:31 ID:qg3VSq8.bw
ハムテルP「何、やよも仕事したい? じゃあね、入口のとこで仁王立ちになってて。悪い人が来たら『うー!』って言うんだよ」

やよ「……」
308 : Pはん   2021/09/05 01:45:25 ID:HFqL22Oshk
美城専務「だからファーストフード店のような所で2人は出会い、恋をし、フライドポテトが不味かったので別れたと」
ちひろ「何だか分からないじゃないですか」
309 : プロデューサーはん   2021/09/06 01:45:13 ID:CZFbMv4AGE
高木社長「つまり彼は961プロからアイドルを奪う事になるんだな⁉」
小鳥「そりゃ黒井社長が怒りますよ!」
310 : プロデューサーくん   2021/09/07 03:06:28 ID:sAX2mTYO6s
引き綱――この厄介な物


どこかに引っかかる物

まゆにくっ付いてないとオエッとなる物

しかし、くっ付き過ぎると、まゆが倒れてくる物
311 : 下僕   2021/09/08 01:13:36 ID:sigW5f62bU
美也「桃子ちゃん、お腹が空きましたね~。目の前が真っ暗ですよ~」
桃子「それって、サングラスをかけてるからでしょ」
312 : 監督   2021/09/09 01:10:47 ID:466T58EUJ6
亜美「獲物を見つけたのか、ピヨちゃん」
響「そう言えば、ぴよ子の獲物って何だろう」
真美「いったい何を狙っているんだ、ピヨちゃん」

小鳥「ピヨピヨピヨ――ッ!」
313 : Pはん   2021/09/10 01:39:52 ID:R0ryMWbZlk
クラリス「もう目を開けていいですか」
漆原P「誰がつぶっとれと言った⁉」
314 : せんせぇ   2021/09/11 00:50:29 ID:abdZVUVb5I
千早「ピアノ曲を聴くと思いだすわ」
可奈「春香さんの事ですか」
千早「そうよ。これはライブで失敗した曲、あれは新人オーディションで転んだ曲。――という風に思い出がある訳よ」
315 : Pちゃま   2021/09/12 01:39:48 ID:Ot/XokU1tk
凛「プロデューサーは結局怒らなかったね」
卯月「プロデューサーさんは性格が穏やかですから」
武内P「いや、その……」

実は武内Pは怒ろうかな……と何度か思った
ただ、慣れてないからタイミングを逃してしまっただけなのだ
武内P「……」

NGの三人は、それを知らない……

未央「エライ、エライ」
316 : 高木の所の飼い犬君   2021/09/13 01:23:19 ID:kzc9W5Hi26
二階堂「……そうだな、あの人は大動物向きだよな」
ハムテル「ヒグマとかマンモスとか恐竜とか、怪獣とか」
光「怪獣の話⁉(にゅっ)」
317 : プロデューサーちゃん   2021/09/13 15:47:28 ID:EQ4WF9z3.U
「あの~、たった今、余計怒らせるような手紙を出してきたばかりなんですけど」
「取り返せ!」
「一度出した物は郵便局の物じゃないでしょうか」
「学生証を見せたらどうだ!」
「アタシもう学生じゃありません」
「ゴジラを出動させろ!」

光「ゴジラの話⁉️(にゅっ)」
318 : Pしゃん   2021/09/14 01:47:15 ID:Izxbmrm/U6
そう、静香の様に優等生である事に何となくコンプレックスを感じている様な者は未来や翼のタイプに弱いのである。
(だからこそ、友情が続いてきたとも言える)
319 : 5流プロデューサー   2021/09/15 02:01:57 ID:RjO6zSIbqg
秋月涼(女装中)「結局、律子姉ちゃんに765プロを紹介してもらった方が楽だったのかな~」

これは神の与えた――というより、間接的に律子が与えた試練だろう
秋月涼には、この女装を機会に強いアイドルになってもらいたいものである

そう、秋月律子よりも強いアイドルに――
320 : 我が下僕   2021/09/15 20:25:22 ID:EGdXKzN0YI
春香「あの!混んでますから友達呼んでいいですか!?」
P「近所か?よし呼べ!」

詩花「呼ばれました!」
321 : Pサマ   2021/09/16 01:32:54 ID:YiSPSO/ohg
>>320
黒井社長(私は音無小鳥の看護と偵察担当だな)
322 : 師匠   2021/09/16 04:24:44 ID:YiSPSO/ohg
二階堂P「黒井社長、やっぱり娘さんいるんですか」
菱沼P「いるらしいのよ、しかも美人の」
二階堂P「美人の……」

※世の中の不公平を感じる二階堂Pであった
323 : ハニー   2021/09/17 01:34:43 ID:KSULcp50Ds
漆原P「876プロ……、何もかもが感動だった……」

12年ほど前、漆原Pは876プロに滞在したのだ

母親の足跡にハマってコケる日高愛
だらしなく昼寝する秋月涼
顔のかゆい水谷絵理

漆原P「感動だ……」
324 : ダーリン   2021/09/18 01:13:17 ID:5vxyAHiFqQ
恐ろしいアイドル、矢吹可奈
一度ロールケーキ等をもらったPは、彼女は絶対忘れない
彼女はそのPに足繫く通う
そして何か口に入れるまで決して帰ろうとしないのだ

P「可奈、そんなにいつもいつもあげる訳にはいかないんだ」
可奈「そんな事言わないで。チョーダイ、チョーダイ、チョーダイ」
P「ウッ」(キリキリ)

志保「プロデューサーは寝込んでしまいましたとさ」
325 : 高木の所の飼い犬君   2021/09/19 02:11:10 ID:t7A8t1hOA.
「アナスタシア。パパがロシア人なの」

「アタシ(ロシア語)喋れない!」
「僕もです」
「チョビに喋らせろ! 犬の言葉は万国共通だろ!」
(わ わ わ わ!)
326 : P様   2021/09/20 02:11:20 ID:fCPlEKtYtA
昴(くそぉ、どうしてオレはっかりが野球で怒られるんだ。いつもいつもいつもーー)
327 : Pちゃん   2021/09/21 01:00:55 ID:FyBGwGk9uQ
P「師匠! せめて、お山を教えてください!」
愛海「うむ。お山はな、山の彼方にあるのだ」
P「ええっ⁉ で……では、お山のてっぺんを教えてください」
愛海「頂上は空よりも高い所にある」
P「師匠~~」
328 : プロデューサーさま   2021/09/22 01:52:23 ID:KY05wPkcRs
奈緒はだんだん亜利沙と仲良くなった
しかも(ハリセンで)教育的指導もしてくれる

奈緒「加減して写真撮れ言うとるやろ。劇場にはルールいうもんがあるんや。破ったら痛い目にあうで、覚えとき!」
亜利沙「ふおお……っ。鼻が痛いですけど、ご褒美ですぅっ!」
329 : Pちゃま   2021/09/23 03:02:54 ID:NxdV1NFjMY
「このガシャ、胃に穴が開くんですけど」
「分かっている。だから交替でやれ」
330 : 我が下僕   2021/09/24 01:19:42 ID:CvMh0xGQGw
清原P「輝子はぐにゃぐにゃして頼りないけど、案外丈夫なんだぞ。力一杯引っ張っても大丈夫だと、あるアイドルが言ってた」
ちひろ「美玲ちゃんですね」
331 : プロデューサー君   2021/09/25 01:57:44 ID:pTQOEl0cq6
菱沼P「あ~、この安部菜々さん、346プロって書いてある。でも古いわよ、40年近く前だわ~」(どひゃ~~)
332 : 彦デューサー   2021/09/25 08:26:54 ID:czMxb3CkFA
漆原P「しかし近ごろの若いヤツはこの人を知らんのか バチあたりが 安部菜々といったらアイドルの代表だぞ」
333 : プロデューサーちゃん   2021/09/25 10:33:52 ID:MQY041C9yk
>>332
P「(年齢を)隠せ! 戸棚で隠すんだ‼️」
334 : 下僕   2021/09/26 02:06:39 ID:vu0tHDXkG.
~名古屋公演中~

ハムテルP(左目の下に書くつもりで間違えたんだな)
ジュリア「あっ、しまった」
335 : 5流プロデューサー   2021/09/27 03:14:21 ID:wwGwMCF5XM
亜利沙はアイドルちゃんのいっぱいいる場所が大好きだ
普段から明るい性格だが、このような場所では陽気を通り越してハイになる

その結果、彼女は待っている間に体力の大半を使い果たす事になるのであった
336 : プロデューサー君   2021/09/28 03:14:45 ID:eilRfv6zAk
ハムテルP「じゃあ、みくにペロを預けたのは」
雪美「みくが……この辺りの……ネコの……ボス……だから……」
337 : der変態   2021/09/29 02:18:06 ID:BK0Oh5i742
響子「プロデューサーさんは大変なお風呂嫌いなんです。それで、この前……」


今日こそは絶対お風呂に入ってもらうぞ~と思い詰めた響子は、プロデューサーに麻酔を打った


卯月・美穂「えー、お風呂に入れるのに麻酔⁉」
338 : プロデューサーちゃん   2021/09/30 03:43:43 ID:XC8Ni8fDZg
>>230
水道管の冷たさに、秋の訪れを予感する環であった
339 : Pさぁん   2021/10/01 02:40:14 ID:8tgCSMa0jE
「どっちがカッコイイ涼で、どっちがカワイイ涼?」
「オレも分からんが、ま、ひとつよろしく」
340 : 仕掛け人さま   2021/10/02 02:38:09 ID:WVXE8K2Z7g
ガシャを監督(?)しながら早坂そらは胸ポケットから紙片を取り出してニヤ~~と笑う
その紙片には全アイドルのSSRの名前が記されている

早坂そらは、プロデューサー達が今のガシャと全然関係ない引き方をして時間とジュエルを無駄にしているのを見て楽しんでいるのである
341 : プロデューサーくん   2021/10/02 15:42:06 ID:ds1r01JcBU
>>340
「あのSSRが欲しい」
「カメラマンって、いい商売だな~~」
342 : 5流プロデューサー   2021/10/03 03:10:42 ID:6KwY/Fy3DU
すでにライバルがハイスコアを出してしまったのなら、同じスコアを菱沼Pが出しても意味は無い(事も無いけど)
アタシだって出来てたんだも~んと言っても通用しない、早い者勝ちの非情の世界なのだ
343 : P君   2021/10/03 10:25:39 ID:wMTpmR1UlU
>>342
「で……、でもライバルが全国にいるなんてスゴイですね」
「菱沼さんって、本当は全国的な--」
「アタシが勝手に思ってるだけ~、向こうはアタシの事知らないの~」
「う……」
「片想いなんですね」
344 : おやぶん   2021/10/04 03:27:41 ID:6vdR5aGPbw
アメリカのビタミン剤を飲んで、サイキック(静電気)パワーに目覚める堀裕子
345 : do変態   2021/10/05 03:11:53 ID:ayHMsr0FsQ
P「やれ!」 ➡オートパス
 
(自分ではあまりやらない。下手だから)
 
346 : Pチャン   2021/10/06 02:59:01 ID:IyqiSyZeJg
悠貴「あの……」
ブッチャーさん「うむ、いい脚だ」
347 : おやぶん   2021/10/07 01:56:47 ID:YD6VScBKvw
「噛んでやったのデス」

――と、あきらは勝ち誇った様に言った
348 : ぷろでゅーさー   2021/10/08 03:52:30 ID:a.in06wKf.
猫も犬も、そして人間さえもがビビって道を空けるアイドル
しかし、プロデューサーには従順なアイドル

ハムテルのプロデューサーの夢は形を持ち始めた

(つまりプロデューサーの何たるかをよく分かっていなかったのである)
349 : Pはん   2021/10/09 01:44:36 ID:QFBS7vylkI
スーツ姿とはいえ、武内Pは体がすでにかなり大きく顔が怖かったので、スカウトには成功しない日々を送っていた
350 : EL変態   2021/10/10 04:14:21 ID:Fe4j2Wu4d.
漆原P「響はどうした?」
二階堂P「2時ごろ、いぬ美に乗って、どこかに行きましたよ」
漆原P「乗って? 響がか」
二階堂P「いぬ美は大きいですからね。響を乗っけたまま、どっかに行っちゃった」
351 : 師匠   2021/10/11 03:05:53 ID:ZsLoioe4XE
『この前ペットショップでスナネズミを見ましたが、響子ちゃんの絵より変でした』

P「それは絵の方が変なのでは……」
352 : 魔法使いさん   2021/10/12 03:16:46 ID:6.J.raua9U
歩「どうせツッパリとか不良とか思ってんだろ。人間ってやつは外見で人を判断するからな」

二階堂P「大学生のツッパリって、いる?」
ハムテルP「いるかもね」
353 : P様   2021/10/13 01:40:49 ID:ikSg1AFyTs
小学生のプロデュースをしているPたちは、小学生アイドルの事を『アイドル』と呼ぶ

そして彼らは、そこら辺にいる普通のアイドルの事を『大きいアイドル』と呼ぶのである
354 : 3流プロデューサー   2021/10/14 04:49:05 ID:R325pdkOQA
黒井社長「あの人ほにゃららとしてるから、高木が面倒見てやらないといつまでも結婚しないかもしれないぞ。それでずっと765プロに居つくの」
高木社長「それは困る‼」
355 : レジェンド変態   2021/10/14 09:50:01 ID:2p8A//FjnE
>>354
高木社長「しかし、結婚だのは当人同士の問題だし……」
黒井社長「甘い。そんな事言ってると、彼女は一生アイドルちゃんとプロデューサーの保母さんで終わるぞ」
356 : 彦デューサー   2021/10/15 04:06:28 ID:XF2YHm7lFk
動物を劇場に連れて来たのは、ハムテルPが初めてではない

響の家族、ハム蔵・いぬ美
星梨花の飼い犬、ジュニオール
環の飼い猫、こぶん

その他大勢が劇場をうろついている

ここに来れば仲間がいるし、アイドルも暇な時構ってくれるので寂しくないという訳だ
357 : Pサン   2021/10/16 02:30:46 ID:v1GQMFwrvs
ミケはハムテルPの気持ちをある程度分かってくれる
チョビはもちろん、かなり分かってくれるし、ヒヨちゃんでさえ、ハムテルPの出方を見てちゃんと反応してくるのだ

しかし、ちひろさんは――

二階堂P「何を悩んでるんだよ、今さら。ちひろさんがPの事を自動ジュエル出し機くらいにしか思ってない事は分かってただろ」
358 : プロデューサー様   2021/10/17 04:07:21 ID:VvHUpEKFHk
ひなた「ふっふっふっふっ、助けを呼んでも無駄だよぅ。お前の飼い主は明日まで迎えに来ないんだべさ~」
 ↑
悪役の演技に陶酔している
359 : プロヴァンスの風   2021/10/18 03:38:23 ID:AZWSsC/jHc
「イベント後は休めるのかい、キミテル」
「ええ、2・3日は」

(よし、草刈りやらせちゃろ)
(あまり休まない方が良さそうだ)
360 : おやぶん   2021/10/19 04:30:47 ID:Vmc10/Dd0M
ハムテルP「そらさんはSSRをくれないよ」
二階堂P「エッ、だってフェス限とかセカンドヘアスタイルとかをくれたんだろ?」
ハムテルP「それがな……」

新人P「ほーら、ジュエルだよ」
そら「もっと」

ハムテルP「最初はくれたのかと思ったんだけど……」
二階堂P達「(ロード画面で)見せてくれるだけなのか⁉」
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